- iPS細胞バンク事業(疾患特異的iPS細胞、健康人iPS細胞)
- iPS細胞に関する要望を受けています
- 患者血液細胞バンクを実施しています
- 培養細胞におけるウイルス感染について
- がん細胞株の寄託を受けています
- 日本組織培養学会・品質管理等普及委員会が細胞認証データベースを公開しました
ICLAC:Cross Contaminations_v13 (Excel 145KB)- ガラスアンプル・プラスチックチューブの破損について
- ヒトiPS細胞の培養に関する技術研修
実施日:2026年05月29日(金)締切:2026年04月24日(金)15:00 必着終了いたしました実施日:2026年07月03日(金)締切:2026年06月05日(金)15:00 必着終了いたしました実施日:2026年09月04日(金)締切:2026年07月31日(金)15:00 必着終了いたしました実施日:2026年11月13日(金)締切:2026年10月09日(金)15:00 必着締め切りました実施日:2027年01月15日(金)締切:2026年12月18日(金)15:00 必着実施日:2027年03月05日(金)締切:2027年02月05日(金)15:00 必着
| 新着情報 |
- 26.10.27 2026年11月 学会ブース出展のご案内
- 26.10.21 中村室長が、「第5章 6. 疾患特異的iPS細胞バンク事業:研究基盤としての構築と運用」の執筆を担当した『実験医学増刊号 疾患幹細胞学』が、10月20日に発行されました。
- 26.10.08 MAILNEWS(20261008号)の配信をしました
- 26.09.29 パートタイマー職員を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。
- 26.09.29 テクニカルスタッフII職員を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。
- 26.08.24 10/17 理化学研究所筑波地区一般公開2026(事前申込制・入場無料)終了いたしました
- 26.02.16 細胞バンク利用者ニーズ調査アンケート結果
- 26.02.10 バイオリソースの提供手数料改定のお知らせ
- 25.06.18 機関包括契約による迅速な提供
- 18.03.12 ヒトiPS細胞 臨床情報データ利用のご案内
- 18.03.12 ヒトiPS細胞 臨床情報データ寄託のご案内
| 更新情報 |
- 26.09.30 新規提供株 を更新しました
- 26.08.05 BRC RESOURCE NEWS (2026 vol.13) を更新しました
| プレス発表・新聞報道等ー細胞材料利用ー |
- 26.10.27 食事中のニコチン酸を減らすと、急性骨髄性白血病に対するNAMPT阻害薬の効果が高まる-宮城県立がんセンター 論文RCB0641 EoL-1 cell
- 26.10.27 KRAS 変異を標的とした二重特異性抗体を開発~膵がん・大腸がん患者の治療に応用期待~-公益財団法人がん研究会 論文RCB2097 TE-4
- 26.10.19 数千個の細胞から狙った 1 細胞を回収するマイクロピペットを開発!-⼤きさや運動性が異なる細胞に対応し、任意の細胞を回収して遺伝⼦解析へ-九州大学 論文RCB3052 Jurkat
- 26.10.19 ヘルペスウイルスの病態の違いを生む仕組みを発見 抗ウイルス因子APOBEC3から逃れる力が病態の違いを左右する-神戸大学 論文HCB
- 26.10.16 日本で発見されたALS(HMSN-P)に対する塩基編集治療の可能性を実証―患者さん由来神経筋オルガノイドとマウスで効果―-京都大学 論文RCB2202 293T
- 26.10.13 がん細胞が生む一酸化炭素から抗がん剤合成に成功-がんを選択的に治療する生体内合成化学治療への応用に期待- -東京科学大学 論文RCB1648 Hep G2 RCB1525 HeLa.S3 RCB0098 A549 RCB1904 MCF7 RCB4468 TIG-3
- 26.10.05 「下垂体機能低下症」の機能回復を目指す再生医療 ~ヒト多能性幹細胞由来の下垂体組織をサルへ皮下移植し、機能回復に世界で初めて成功~-名古屋大学 論文HES0001 KhES-1
- 26.10.01 哺乳類が体内で「環状八硫黄 S8」をつくることを発見 がん・老化・炎症・変形性関節症などの予防・治療法開発に期待 -東北大学 論文RCB0565 ATDC5
- 26.10.01 ALS のミトコンドリア機能改善に新知見-ALS 患者由来 iPS 細胞などで MA-5 による病態改善効果を確認- -東北大学 論文HPS0476 HPS0485
- 26.09.24 神経堤細胞が心臓形成に寄与する仕組みを解明―Hox遺伝子による領域性を書き換え、心臓特有の細胞へ運命転換― -東京大学 論文RCB0536 STO
- 26.09.18 造血幹細胞が自己複製分裂する仕組みを解明:造血幹細胞の体外増幅技術への応用に期待 -熊本大学 論文RCB1517 A-6(ES derived)
- 26.09.18 1 細胞の全タンパク質発現パターンを分子感度で解析することに成功――従来法のわずか数十分の一の細胞数で、分化過程の全体像が明らかに―― -科学技術振興機構(JST) 論文RCB0007 HeLa RCB2145 PC-3
- 26.09.18 生命が環境変化に適応し恒常性を維持する仕組みを解明 ―― シグナル分子の動きがストレス応答と細胞運命を決定付ける ―― -東京大学 論文RCB0007 HeLa RCB1637 293
- 26.09.17 細胞のストレス応答異常がタウ蓄積を促進する仕組みを発見 -アルツハイマー病関連酵素MARK4の新機能を解明- -東京都立大学 論文RCB0007 HeLa
- 26.09.17 太古から保存されている”補体”の意外な役割~血液中を流れる補体ではなく”がん局所”の補体C3が、がん免疫療法の効果を左右する~ -名古屋大学 論文RCB1886 Hep G2
- 26.09.15 ⾒た⽬はそっくりでも細胞への侵⼊経路は違う―⼈⼯ナノ粒⼦と、細胞が⾃然に放出する⼩胞の違いをタンパク質から読み解く― -京都大学 論文RCB2202 293T
- 26.09.15 敗血症性肝障害を「タンパク質品質管理」の視点から解明-TG2によるビメンチン架橋が肝臓マクロファージの炎症を制御- -岐阜大学 論文RCB0535 RAW 264
- 26.09.03 ゴルジ体膜の脂質再編成が細胞内分解系を制御-膜輸送やオートファジーを制御する新しい生命現象を発見- -理化学研究所 論文RCB5659 HeLa GGA1 KO
- 26.08.31 ヒト特有の偽遺伝子が幹細胞やがんの運命を左右する仕組みを解明 -岡山大学 論文RCB2979 HCT116 RCB2767 NIH/3T3 RCB0539 COS-7
- 26.08.31 薄い殻(シェル)のように力を支える細胞構造を明らかに~細胞の硬さと内部圧力の同時評価に成功~ -奈良先端科学技術大学院大学 論文RCB0995 MDCK
| メンテナンス・障害情報 |
- サーバー定期メンテナンスのお知らせ(平日 12:40-13:25 JST)






