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報告 69 (2011.09.21~2011.10.20)

「参考になった」 11名

「その他」

1 取り扱っている細胞株それぞれの封じ込めレベルについて

 当室で提供している細胞の安全性に関してですが、動物由来細胞に関しましては、特にウイルス検査等は実施しておりません。 ヒト由来細胞株に関しまして は、全てのヒト由来細胞株に関して全ての感染症検査を実施してはおりません。

基本的なスタンスと致しましては、

(1)肝臓由来細胞に関してはB型及びC 型肝炎ウイルスに関する検査を実施する、

(2)血液系細胞に関しては、細胞の種類を問わず、HIV, HTLV-1

に関する検査を実施する、という方針です。

陰性であった細胞に関しても、検査が偽陰性のこともあります。また、未知なる感染源の可能性も完全には払拭できません。従いまして、細胞の取扱いに関しましては、十分な注意を払って頂けますように、ユーザーの皆様にはお願いをしています。

上記のような理由により、当方ではBSLの区分は明示しておりません。

BSL-1相当の細胞であっても、常にその生物学的危険性の可能性を考慮して取扱って頂くようお願い申し上げます。


 

報告 68 (2011.08.21~2011.09.20)

「参考になった」 7名

「その他」

1 提供価格

提供手数料は、下記をご参照ください。

/ja/distribution/fee


 

報告 67 (2011.07.21~2011.08.20)

「参考になった」 6名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 66 (2011.06.21~2011.07.20)

「参考になった」 10名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 65 (2011.05.21~2011.06.20)

「参考になった」 17名

「その他」

1 RCB0995 「passage No.」

  継代数は、細胞と一緒にお送りしている細胞データシートに記載があります。


 

報告 64 (2011.04.21~2011.05.20

「参考になった」 19名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 63 (2011.03.21~2011.04.20)

「参考になった」 12名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 62 (2011.02.21~2011.03.20)

「参考になった」 8名

「その他」

1 RCB0206 細胞株の遺伝子情報も一緒に掲載していただければもっと参考になる。

  申し訳ございませんが、文献等をご参照ください。遺伝子情報については、今後、検討させていただきます。


 

報告 61 (2011.01.21~2011.02.20)

「参考になった」 14名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 60 (2010.12.21~2011.01.20)

「参考になった」 27名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 59 (2010.11.21~2010.12.20)

「参考になった」 14名

「その他」

1 RCB1190 priceについて。

  提供手数料は、下記をご参照ください。

  /ja/distribution/fee


 

報告 58 (2010.10.21~2011.11.20)

「参考になった」 15名

「その他」

1 HPS0001 病原体(HIV,HBV,HCV等)感染状況。

  HPS0001 201B7については、HIV、HBV、HCV検査は行っておりません。

  HCV、HCV検査は、ヒト肝臓由来細胞、HIV、HTLV検査は、ヒト血液由来細胞のみに実施しております。


 

報告 57 (2010.09.21~2010.10.20)

「参考になった」 27名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 56 (2010.08.21~2010.09.20)

「参考になった」 27名

「その他」

1 RCB1942 Huh-7細胞のBio Safety Levelの情報も欲しい。

  肝炎ウイルス(B型、C型)は、検査済(陰性)です。

    • ヒト由来細胞に関しましては、肝臓由来細胞である場合にはB型肝炎、C型肝炎に関する検査、血液由来細胞に関しましては、HIV及びHTLVに関する検査を実施しております。
    • 検査で陽性であった細胞は、原則としては提供しておりません。陽性であっても提供する場合(ウイルス産生は陰性だがDNA integrationが認められるケース等)は、カタログまたはホームページ等に、必ずその旨を記載しております。
    • 陰性であった細胞に関しても、検査が偽陰性のこともあります。また、未知なる感染源の可能性も完全には払拭できません。従いまして、細胞の取扱いに関しましては、十分な注意を払って頂けますように、ユーザーの皆様にはお願いをしています。

上記のような理由により、当方ではBSLの区分は明示しておりません。
BSL-1相当の細胞であっても、常にその生物学的危険性の可能性を考慮して取扱って頂くようお願い申し上げます。


 

報告 55 (2010.07.21~2010.08.20)

「参考になった」 15名

「その他」

1 RCB0446 遺伝子の変異。

  遺伝子の変異については検査を行っておりません。


 

報告 54 (2010.06.21~2010.07.20)

「参考になった」 25名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 53 (2010.05.21~2010.06.20)

「参考になった」 20名

「その他」

1 RCB0988 培養条件(培地、温度、CO2濃度等)を満たして培養した場合doubling time

  倍加時間については測定しておりません。


 

報告 52 (2010.04.21~2010.05.20)

「参考になった」 25名

「その他」

1 RCB1435 マウスへの移植における生着性・増殖性についての情報

  ホームページの詳細情報のReferencesをご参照ください。また、東北大学加齢医学研究所医用細胞資源センター ホームページに「可移植性腫瘍一覧表」

  (http://www.idac.tohoku.ac.jp/dep/ccr/)がありますので、ご参照ください。


 

報告 51 (2010.03.21~2010.04.20)

「参考になった」 19名

「その他」

1 RCB0187 OLHE-131細胞の倍加時間のデータ。

  倍加時間については測定しておりません。継代密度、継代頻度をご参照ください。


 

報告 50 (2010.02.21~2010.03.20)

「参考になった」 20名

「その他」

1 RCB1639 LoVo HLAについて。

  個々の細胞のHLA タイプについては検査しておりません。


 

報告 49 (2010.01.21~2010.02.20)

「参考になった」 23名

「その他」

1 HPS0002 253G1 HLAについて。

  個々の細胞のHLA タイプについては検査しておりません。

2 RCB1130 TGBC2TKB 形態写真。

  対応が遅れて申し訳ございません。早急に対応致します。


 

報告 48 (2009.12.21~2010.01.20)

「参考になった」 17名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 47 (2009.11.21~2009.12.20)

「参考になった」 22名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 46 (2009.10.21~2009.11.20)

「参考になった」 41名

「その他」

1 HPS0001 201B7 外来遺伝子のところにSlc7a1の記入がありませんが、レンチウイルスベクターの情報と併せて表記する必要があるかと思います。

 ご指摘ありがとうございます。追加いたしました。

  http://www2.brc.riken.jp/lab/cell/detail.cgi?cell_no=HPS0001&type=1


 

報告 45 (2009.09.21~2009.10.20)

「参考になった」 21名

「その他」

1 RCB0558 LLC 輸入・入手元インボイス。

  海外からのお問い合わせと思いますが、輸入元の国によっても必要書類が異なります。cellbank.brcriken.jpまでお問い合わせください。

2 RCB0558 LLC マウスへの移植に関するReferences。

  ホームページの詳細情報のReferencesをご参照ください。


 

報告 44 (2009.08.21~2009.09.20)

「参考になった」 16名

「その他」

1 RCB0535 RAW 264 バイオセーフティーレベル。

  当方で取扱っております細胞材料の検査体制は以下のとおりです。

    • ヒト由来細胞に関しましては、肝臓由来細胞である場合にはB型肝炎、C型肝炎に関する検査、血液由来細胞に関しましては、HIV及びHTLVに関する検査を実施しております。
    • 検査で陽性であった細胞は、原則としては提供しておりません。陽性であっても提供する場合(ウイルス産生は陰性だがDNA integrationが認められるケース等)は、カタログまたはホームページ等に、必ずその旨を記載しております。
    • 陰性であった細胞に関しても、検査が偽陰性のこともあります。また、未知なる感染源の可能性も完全には払拭できません。従いまして、細胞の取扱いに関しましては、十分な注意を払って頂けますように、ユーザーの皆様にはお願いをしています。

上記のような理由により、当方ではBSLの区分は明示しておりません。
BSL-1相当の細胞であっても、常にその生物学的危険性の可能性を考慮して取扱って頂くようお願い申し上げます。


 

報告 43 (2009.07.21~2009.08.20)

「参考になった」 30名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 42 (2009.06.21~2009.07.20)

「参考になった」 33名

「その他」

1 RCB1366 HuH-7 P450発現情報。

  P450の発現情報は持ち合わせておりません。

  RCB1366 HuH-7のP450発現情報をお持ちの方はぜひ、お知らせください。


 

報告 41 (2009.05.21~2009.06.20)

「参考になった」 35名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 40 (2009.04.21~2009.05.20)

「参考になった」 39名

「その他」

1 RCB2329 V-3 樹立者のメールアドレス。

  提供承諾者(寄託者、樹立者)の連絡先は、FAXのみ掲載させていただいています。ご了承ください。

  尚、提供承諾者と連絡が取れない場合は、cellbank.brcriken.jpまでご連絡をお願いいたします。

2 AES0010 BRC6 B6 はB6N かB6J か、標記してほしい。

  C57BL/6の系統(C57BL/6N、C57BL/6J等)につきましては、実験動物開発室と共同で解析を進めています。結果が出ましたら、ホームページに掲載いたします。


 

報告 39 (2008.03.21~2009.04.20)

「参考になった」 34名

「その他」

1 RCB0009 PC-12 形態写真(Photoimage)

  細胞形態写真については、多くのご意見をいただいております。

  随時、写真を掲載しておりますが、すべての細胞に至っておりません。もうしばらくお待ちください。

2 RCB0495 KU812 特性の説明が同じため、他クローン細胞との違いがわからない。(KU812EとKU812F等)

  KU812(親株)KU812E、KU812F(亜株)の違い等につきましては、文献等(例Blood, 70, 612, 1987. PMID: 3304457)をご参照ください。


 

報告 38 (2009.02.21~2009.03.20)

「参考になった」 29名

「その他」

1 RCB1873 JTK-LCL EBVで形質転換とのことですが、カルタヘナ法が定める組換え実験に該当するか。

  組み換え生物に該当しませんので、カルタヘナ法が定める組換え実験には該当しません。

  ただし、ヒト材料、微生物の取り扱いにつきましては、使用機関の指示に従ってください。


 

報告 37 (2009.01.21~2009.02.20)

「参考になった」 37名

「その他」

1 RCB2016 AMR19解離定数など親和性に関するデータ。

  お問い合わせいただいた件については、情報を持ち合わせておりません。


 

報告 36 (2008.12.21~2009.01.20)

「参考になった」26名

「その他」

1 RCB1129 TGBC1TKB 患者でCA19-9、CEAなどの上昇がみられたか、またcell line でも上昇するか。

  細胞寄託時の細胞情報には記載がありません。細胞詳細情報に記載の文献をご参照ください。

  情報をご存知の方は、cellqa.brcriken.jpまでお知らせください。

2 RCB0224 ST2 その細胞特有の産生する酵素の染色法や染色した画像。

  お問い合わせいただいた件については、情報を持ち合わせておりません。

3 RCB0001 Vero 確認されているウイルス感受性の全情報。

  お問い合わせいただいた件については、情報を持ち合わせておりません。

  ホームページ等のサイトをご存知の方は、cellqa.brcriken.jpまでお知らせください。

4 RCB1965 EBC-1 HLAのタイプが知りたいです。

  お問い合わせいただいた件については、情報を持ち合わせておりません。

  情報をご存知の方は、cellqa.brcriken.jpまでお知らせください。


 

報告 35 (2008.11.21~2008.12.20)

「参考になった」 30名

「その他」

1 RCB1637 293 継代密度、どれくらいの期間継続して培養できるのか。

  継代密度に関しては、ホームページの細胞検索後の細胞詳細情報表示いたします。細胞の継代培養期間ですが、3ヶ月程度を目安としてください。


 

報告 34 (2008.10.21~2008.11.20)

「参考になった」 43名

「その他」

1 RCB1637 293 提供手数料を教えてほしい。

   http://brc.riken.jp/#news をご参照ください。


 

報告 33 (2008.09.21~2008.10.20)

「参考になった」27名

「その他」

1 RCB1904 MCF7 RCB0987 C2C12 細胞の形を教えてほしい。

  細胞形態写真については、多くのご意見をいただいております。

  随時、写真を掲載しておりますが、すべての細胞に至っておりません。もうしばらくお待ちください。

2 RCB1835 Sirc 危険度が知りたい。

  ヒト由来細胞以外の細胞については、ウイルス検査をおこなっていません。

  細胞の取扱いに関しましては、十分な注意を払って頂けますように、ユーザーの皆様にはお願いをしています。当方ではBSLの区分は明示しておりません。

  BSL-1相当の細胞であっても、常にその生物学的危険性の可能性を考慮して取扱って頂くようお願い申し上げます。

3 RCB2306 PC3.1 抗体の精製条件。またはこのハイブリドーマから精製された抗体が販売されているメーカーをおしえてほしい。

  精製方法等は、Proc Natl Acad Sci USA 1992;89:8879 をご参照ください。

  また、抗体を販売しているメーカーの情報も持ち合わせておりません。


 

報告 32 (2008.08.21~2008.09.20)

「参考になった」 26名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 31 (2008.07.21~2008.08.20)

「参考になった」 7名

「その他」

1 RCB1189 THP-1 細胞の比重が知りたいのですが、掲載している文献などがありませんか。

  大変申し訳ございませんが、当方では、情報を持ち合わせておりません。


 

報告 30 (2008.06.21~2008.07.20)

「参考になった」34名

「その他」

1 RCB1449 C7 ST2細胞と共培養でなければ、破骨細胞に分化しないという論文を見つけたのですが、

  M-CSFとODFの添加のみで、成熟は骨細胞に分化するのでしょうか。

  樹立時の文献でもST2と共培養しています。下記の文献をご参照ください。

  Miyamoto A, Kunisada T, Hemmi H, Yamane T, Yasuda H, Miyake K, Yamazaki H,

  Hayashi, S I Biochem Biophys Res Commun 1998; 242:703-9.

  PubMed ID: 9464281

2 RCB0143 COS-1 COS-7との違い。

  下記の文献をご参照ください。

  Gluzman Y Cell 1981; 23:175-82. PubMed ID: 6260373

3 RCB1582 ΨCRIP-NCre Cre を発現するウイルスベクターの由来とパッケージング細胞の gag pol env を発現するコンストラクト、

  もしくはその由来。少なくとも、パントロピックかどうか。

  詳細につきましては、寄託者の濱田洋文先生にお問い合わせいただくか、濱田洋文先生の研究室のホームページをご参照ください。

4 RCB0495 KU812 バイオセーフティーレベルについて知りたい。

  当方で取扱っております細胞材料の検査体制は以下のとおりです。

    • ヒト由来細胞に関しましては、肝臓由来細胞である場合にはB型肝炎、C型肝炎に関する検査、ヒト血液由来細胞に関しましては、HIV及びHTLVに関する検査を実施しております。
    • 検査で陽性であった細胞は、原則としては提供しておりません。陽性であっても提供する場合(ウイルス産生は陰性だがDNA integrationが認められるケース等)は、カタログまたはホームページ等に、必ずその旨を記載しております。
    • しかし、陰性であった細胞に関しても、検査が偽陰性のこともあります。また、未知なる感染源の可能性も完全には払拭できません。従いまして、細胞の取扱いに関しましては、十分な注意を払って頂けますように、ユーザーの皆様にはお願いをしています。

上記のような理由により、当方ではBSLの区分は明示しておりません。

BSL-1相当の細胞であっても、常にその生物学的危険性の可能性を考慮して取扱って頂くようお願い申し上げます。


 

報告 29 (2008.05.21~2008.06.20)

「参考になった」 31名

「その他」

1 RCB2280 HCE-T カルタへナに抵触するか否か。

 遺伝子導入した細胞についての取り扱いは、当室ホームページのトップの下記の項をご参照ください。
http://www.brc.riken.go.jp/lab/cell/
「ご注意ください!(遺伝子導入した細胞の取扱いについて)」
「遺伝子組換え生物の使用等の規制による生物多様性の確保に関する法律」

2 RCB0982 ECC4、RCB1862 NIH3T3-3-4 細胞の写真・画像、解凍後の細胞の形態

  細胞形態写真については、多くのご意見を戴いております。
  随時、写真を掲載しておりますが、すべての細胞に至っておりません。もうしばらく、お待ちください。


 

報告 28 (2008.04.21~2008.05.20)

「参考になった」 44名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 27 (2008.03.21~2008.04.20)

「参考になった」 42名

「その他」

1 RCB1943 HuH-28 TP53 gene status

 p53遺伝子の変異は調べておりません。その他のヒト由来細胞についても同様です。


 

報告 26 (2008.02.21~2008.03.20)

「参考になった」 37名

「その他」

1 RCB1422 L929、RCB0988 CACO-2 画像。

 細胞形態写真については、多くのご意見を戴いております。
随時、写真を掲載しておりますが、すべての細胞に至っておりません。もうしばらく、お待ちください。


 

報告 25 (2008.01.21~2008.02.20)

「参考になった」 24名

「その他」

1 RCB2144 LNCap.FGC Referenceがほしい。

  Referenceについては、現在、システム移行中で、ご迷惑をおかけしております。なるべく早く、整備いたします。


 

報告 24 (2007.12.21~2008.01.20)

「参考になった」 26名

「その他」

1 RCB0446 PC-14 性別、年齢を教えてほしい。

  この細胞をご寄託いただいた時の細胞データシートに記載がありませんので、情報はもっておりません。

2 RCB2202 293T 細胞像。

  細胞形態写真については、多くのご意見を戴いております。
随時、写真を掲載しておりますが、すべての細胞に至っておりません。もうしばらく、お待ちください。

3 RCB0007 HeLa 適している実験方法など。また、亜株がそれぞれ持つ異なる特徴など、実験を行う観点からの説明が欲しい。

 上記の件に関しては、細胞情報に表示される「Reference」「利用者成果」をご参照ください。


 

報告 23 (2007.11.21~2007.12.20)

「参考になった」 32名

「その他」

1 RCB1550 HL-60-R2 細胞の培養方法(個別)の培養方法を教えてほしい。

  培養方法につきましては、「組織培養」についての本(例えば、組織培養学会の出版書籍http://jtca.umin.jp/ 等)をご参照ください。
個々の細胞の培養方法でご不明の点がございましたら cellqa.brcriken.jpまでお問い合わせください。

2 0007 HeLa 細胞の特徴やどういった実験に有用かが知りたかった。

  上記の件に関しては、細胞情報に表示される「Reference」「利用者成果」をご参照ください。

3 RCB2095 PANC-1 細胞の写真があると良い。(JCRBと東北大の分譲データベースには写真がついているので自分の細胞と比較したり出来て便利)

  細胞形態写真については、多くのご意見を戴いております。
随時、写真を掲載しておりますが、すべての細胞に至っておりません。もうしばらく、お待ちください。


 

報告 22 (2007.10.21~2007.11.20)

「参考になった」 47名

「その他」

1 RCB1967 LU65 制がん効果を検討する実験に適するかどうか。

  各細胞材料について詳細な検討はしておりませんので、文献等の調査をお願い致します。

2 RCB1637 293「遺伝子操作細胞を供与する場合に遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」に該当する遺伝子組換え生物か否かが不明

  細胞材料が遺伝子組換え生物に該当する場合は、細胞材料の詳細情報に表示されます。
下記の例をご参照ください。
http://www2.brc.riken.jp/lab/cell/detail.cgi?cell_no=RCB1115


 

報告 21 (2007.09.21~2007.10.20)

「参考になった」 38名

「その他」

1 リソースの価格

  リソースの価格は、「提供手数料」です。各細胞材料に付随する記号(RCB、HEV、HCB、C34、HMS、HSC)によって異なります。
下記をご参照ください。
http://www.brc.riken.go.jp/lab/cell/rcb/fee.shtml


 

報告 20 (2007.08.21~2007.09.20)

「参考になった」 46名

「その他」

1 RCB698 HFSKF-II コラーゲン産生は何型が主でしょうか/span>

  この細胞についてのコラーゲン産生の有無は不明です。

2 RCB1166 KG-1 CD34陽性でしょうか

  当室では確認していませんが、DMSの詳細情報では陽性です。
http://www.dsmz.de/human_and_animal_cell_lines/info.php?
dsmz_nr=14&from=cell_line_index&select=K&term=
&preselect=human;hamster;mouse;rat;insect;other&firstload=0

3 RCB0005 BALB/3T3 clone A31 購入する時の代理店

  細胞の入手には代理店の指定はありません。お支払いいただく金額は、「提供 手数料」です。

4 RCB2143 DU145 価格表

  前述の通り、「提供手数料」です。下記をご参照ください。
http://www.brc.riken.go.jp/lab/cell/rcb/dist#5


 

報告 19 (2007.07.21~2007.08.20)

「参考になった」 33名

「その他」

1 RCB2087 AZ521 癌細胞の由来である患者の性別と年齢

  寄託者からの情報はありません。


 

報告 18 (2007.06.21~2007.07.20)

「参考になった」 38名

「その他」

1 RCB2112 KUM4 細胞の写真がみたい

  形態写真につきましては、対応が遅れており、ご迷惑をおかけしておりますが、もうしばらくお待ちください。

2 RCB2056 UV·C3H-8.2 何が誘発されたのでしょうか

  失礼致しました。「紫外線照射によって誘発された腫瘍由来細胞株」です。ホームページの表示も変更致しました。(変更には多少時間がかかりますが、ご了承ください。)

3 RCB2184 B6ft-1 Germ line transmission efficiency

  寄託者からの情報はありません。


 

報告 17 (2007.05.21~2007.06.20)

「参考になった」 61名

「その他」

1 RCB2202 293T 293細胞と同じようにアデノウイルスを増殖させる能力があるか。

  実験的には確かめたことがありませんが、アデノウイルス(野生型)の増殖を阻害する要因が思い当たりませんので、増殖可能であると思います

2 RCB0027 K562の増殖曲線、倍加時間

  培養条件(血清等)によっても変化しますので、増殖曲線は各自で検討をお願いいたします。

3 RCB1681 GS-HepG2のCPY発現の有無

  寄託者から「Hep G2と同レベル」とのご返答を頂きました。

4 RCB1449 C7 多くの文献で20倍、30倍のM-CSFを添加して用いていますがそうしないと育たないのでしょうか。他のC7細胞を取りあつかっている方に聞いたところ、M-CSF量を多くすれば早く育つと聞きましたが、血清濃度を上げて増殖速度早くすることは出来ないでしょうか。

  「この細胞の増殖は、非常にゆっくりで1週間で2-3倍」で、 M-CSFを添加しなくても変化がない。」と寄託者からコメントをいただいています。当バンクでは、寄託を受けたときの培養条件をなるべく変えることなく培養しております。よって、M-CSFの濃度、血清の濃度を変えて培養したことはありません。


 

報告 16 (2007.04.21~2007.05.20)

「参考になった」 48名

「その他」

1 RCB1193 細胞の写真

  形態写真につきましては、順次、掲載しております。該当細胞の写真がない場合は、大変申し訳ございませんが、もうしばらくお待ちください。

2 RCB0146 P3-X63-Ag8.653 「DT」

  「DT」は、「Doubling Time」のことでしょうか。
培養条件(血清等)によっても変化しますので、各自で検討をお願いいたします。

3 RCB1965 病期が知りたい。stage1~4のどれに該当するのかが知りたい。

  病期に関する情報は入手しておりません。


 

報告 15 (2007.03.21~2007.04.20)

「参考になった」 49名

「その他」

1 RCB1645 細胞の写真

  形態写真につきましては、順次、掲載しております。該当細胞の写真がない場合は、大変申し訳ございませんが、もうしばらくお待ちください。


 

報告 14 (2007.02.21~2007.03.20)

「参考になった」 38名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 13 (2007.01.21~2007.02.20)

「参考になった」 46名

「その他」

1 細胞周期が何時間か表示しほしい

  申し訳ございませんが、各自での検討をお願い致します。

2 RCB1968 培地交換の頻度の情報:ES細胞は継代時以外も毎日培地交換は必須だけれど、GS細胞の場合も同様なのか、もう少し少ない頻度(2-3日で一回など)でも大丈夫なのかを知りたい。

  情報が不足しておりました。記載させていただきました。


 

報告 12 (2006.12.21~2007.01.20)

「参考になった」 33名

「その他」

1 RCB0775 F-36P バイオセイフティーレベル(BSL)

  当方で取扱っております細胞材料の検査体制は以下のとおりです。
• 動物由来細胞に関しましては、特にウイルス検査は実施しておりません。
• ヒト由来細胞に関しましては、肝臓由来細胞である場合にはB型肝炎、C型肝炎に関する検査、ヒト血液由来細胞に関しましては、HIV及びHTLVに関する検査を実施しております。
• 検査で陽性であった細胞は、原則としては提供しておりません。陽性であっても提供する場合(ウイルス産生は陰性だがDNA integrationが認められるケース等)は、カタログまたはホームページ等に、必ずその旨を記載しております。
• しかし、陰性であった細胞に関しても、検査が偽陰性のこともあります。また、未知なる感染源の可能性も完全には払拭できません。従いまして、細胞の取扱いに関しましては、十分な注意を払って頂けますように、ユーザーの皆様にはお願いをしています。
上記のような理由により、当方ではBSLの区分は明示しておりません。
BSL-1相当の細胞であっても、常にその生物学的危険性の可能性を考慮して取扱って頂くようお願い申し上げます。


 

報告 11 (2006.11.21~2006.12.20)

「参考になった」 50名

「その他」

1 RCB0435 U-937 DE-4 「TNFによる分化誘導の感受性が高い」という論文を教えてください。

  細胞を御寄託いただいた先生の論文(ref.No3505,3506,3507)を細胞詳細情報に追加致しました。ご参照ください。
http://www2.brc.riken.jp/lab/cell/detail.cgi?cell_no=RCB0435&type=1


 

報告 10 (2006.10.21~2006.11.20)

「参考になった」 41名

「その他」

1 RCB1283 B16 melanoma 性別

  樹立時の論文が手に入らず不明です。
ご存知の方は、cellqa.brcriken.jp までお知らせください。

2 RCB1637 293 何に使うのか、ということやどのような性質なのか、ということが知りたい。

  当室から提供した細胞については、下記の「利用者による成果」にございますので、ご参照ください。
http://www2.brc.riken.jp/lab/info/cell/reflist.shtml

3 RCB2202 293T 論文など詳細情報を教えて下さい。

  PubMed等をご活用ください。


 

報告 9 (2006.09.21~2006.10.20)

「参考になった」 46名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 8 (2006.08.21~2006.09.20)

「参考になった」 28名

「その他」

1 RCB0527 Jyg-MC(B) MHC class I haplotype

  マウスの系統名を記載しましたが、ハプロタイプは不明です。

2 RCB0558 LLC 肺のどの部分の細胞ですが

  詳細情報はありません。


 

報告 7 (2006.07.21~2006.08.20)

「参考になった」 49名

「その他」のコメントはありませんでした。


 

報告 6 (2006.06.21~2006.07.20)

「参考になった」 55名

「その他」

1 RCB0012 PC-12 doubling time

2 RCB0041 HL60 分裂時間

3 RCB0056 NIH3T3/14-1 cell cycleのそれぞれのphaseの時間

  これらは、培養条件(培地、血清等)によってことなりますので、各自で検討をお願いいたします。

4 RCB0792 T88-M マウスの系統

5 RCB1366 HuH-7 transferrin receptorを多く発現している腫瘍細胞

  文献をご参照ください。

6 RCB0999 MKN7 接着性の細胞か、浮遊性の細胞かわからない

  詳細情報の「形態」をご参照ください。

利用者の皆様が当室のリソースを利用して発表した文献は、ここのリソースの大変貴重な情報となります。ぜひ、当室までお知らせください。
http://www.brc.riken.go.jp/lab/cell/result/


 

報告 5 (2006.05.21~2006.06.20)

「参考になった」 58名

「その他」

1 RCB0007 HeLa 増殖曲線

  申し訳ございませんが、増殖曲線は各自で検討をお願いいたします。

2 RCB0009 PC-12 分化誘導の方法、分化前、分化後の写真

  検討させていただきます。

3 RCB0485 LA-N-5 がん関連遺伝子のstatusなど

  申し訳ございませんが、文献等をご参照ください。

4 RCB1165 YAC-1の形態写真

  一部の細胞株については、下記に掲載いたしました。他の細胞につきましても、順次掲載予定です。
http://www.brc.riken.go.jp/lab/cell/rcb/cell_photo.shtml


 

報告 4 (2006.04.21~2006.05.20)

「参考になった」 39名

「その他」

1 RCB0005 BALB/3T3 clone A31のより詳しい細胞の性質

  スペースの関係で制限がございますので、文献等をご参照ください。

2 RCB0637 CTLL-2の各サイトカインとの反応と産生物質

  申し訳ございませんが、これらの情報も文献等をご参照ください。

3 RCB1467 IP3R^(-) DT40は、IP3Rの3種類のサブタイプのうち、どのタイプが欠損された細胞株ですか

  「IP3Rの3種類を全て欠損させた細胞です。」と、寄託者からご回答をいただきました。

4 Cos-7L とはどのような細胞でしょうか?

  申し訳ございませんが、文献等をご検索ください。

5 細胞の直径を教えていただけませんか。

  細胞の大きさは、付着時、浮遊時、密度によっても異なります。
また、すべての細胞材料に関しまして詳細な解析をすることは現実的に不可能でありますことをご理解いただきたく思います。

6 細胞写真がほしい。 1名

  一部の細胞株については、下記に掲載いたしました。他の細胞につきましても、順次掲載予定です。
http://www.brc.riken.go.jp/lab/cell/rcb/cell_photo.shtml


 

報告 3 (2006.03.30~2006.04.20)

「参考になった」 49名

「その他」

1 RCB1629 ΔMre11-DT40(#190) と RCB1630 ΔMre11-DT40(#194) はどちらが親株ですか。

  どちらが親株ということではありません。同じ性質をもつサブクローンです。

2 細胞写真がほしい。 2名

  今年度から徐々に対応していく予定です。もうしばらくお待ちください。


 

報告 2 (2006.01.26~2006.03.29)

「参考になった」 77名

「その他」

1 RCB0159 HS-K:コラーゲン合成能を知りたい。

  申し訳ございませんが、調べておりません。

2 RCB0224 ST2:マウスの種類が知りたい。

  記載しました(文献No.3291)。

3 RCB1440 ATN-1:参考文献とATN-I細胞株においてHTLV-Iウイルスゲノムがゲノム内に保存されているのか。HTLV-Iウイルスを産生しているのか。

  参考文献の追加はございません。
HTLV-I-DNAは陽性ですが、ウイルス産生は検出限界以下でした。検出限界以下であるということはウイルス産生がまったくないということを意味するものではありません。様々な感染症検査におきましても、検査には偽陰性ということもあります。従いまして、当方でご提供する検査結果はあくまでもご参考にのみしていただき、ヒト由来試料には常に既知及び未知の感染症の危険性があることを熟知した上で取扱っていただきたく思います。)。

4 RCB0213 NS0:特許の有無、または特許の情報源。

  申し訳ございませんが、特許情報は、各自での対応をお願い致します。
全ての細胞材料に関して、当方にて遺漏なく特許情報を取得することは現実的に不可能でありますことをご理解いただきたく思います。

5 RCB0555 GCIY:HLA typeが知りたい。

  申し訳ございませんが、調べておりません

6 細胞写真がほしい。

  今年度から徐々に対応していく予定です。

7 DMEM のHigh glucose & Low glucose を区別して表記してほしい。

  High glucoseは、DMEM(High Glucose)と記載してあります。
DMEMとのみ表記してあるケースは、DMEM(Low glucose)とご理解下さい。



 

 

報告 1 (2005.12.20~2006.01.25)

「参考になった」 54名

「その他」

1 組織採取時の年齢が知りたい。

  掲載済みです。未掲載のものは、「不明」とご判断ください。

2 性別が知りたい。

  対応させていただきました。未掲載のものは、「不明」とご判断ください。

3 ECA84121903 MDCK:単離方法を知りたい。

  論文をご参照ください。

4 細胞の大きさや高さが知りたい。

  細胞の大きさは、付着時、浮遊時、密度によっても異なります。
また、すべての細胞材料に関しまして詳細な解析をすることは現実的に不可能でありますことをご理解いただきたく思います。